ポップアジア2006プラス京都 @ CLUB Metro

開場前。ガスボンベ4本分のヘリウムガスで、風船を大量に作っているところ。
 
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開場直後。ステージからロビーまで天井をびっしりと埋め尽くす風船群。
 
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物販。東京方面でしか買えないバンコクのCDやグッズを販売。POPと売り子担当。
 
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ラウンジ。去年の横トリ(SOI PROJECT)の映像などを流した。
 
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一番手。Panda Recordsの秘蔵っ子4人組、Redtwenty。叫ぶ。キレる。壊す。
 
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キレ芸のボーカリストはさながらバンコクの山崎邦正? マイクを2個破壊。
 
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二番手のGoose。シューゲイザー。でも耳障りではなく、雄大で外に開かれたロック。
 
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好青年風ボーカリスト。バンコクの織田裕二か。風貌と音楽性がいい意味で不一致。
 
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三番手はブレイクビーツのCliquetpar。バンコクの藤原竜也(男前)。
日本人のドラマーとのコラボレーションも含め、個人的には一番面白かった。
写真が撮れなかったトリのLOVES.愛葉さんは、無理矢理だけどしずちゃん?
(日本人だからたとえなくていいのだが…)
 
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POP ASIA終了後の第二部「SOI MUSIC CLUB」での風船トス大会。風船ひとつ(無数)で見慣れたライブハウスが異空間に。遠藤さん+WITの演出とアイデアは素晴らしい。
 
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第一部の入場者に無料で配られた、Lakin’ the Kiiiiiiiイラストの缶バッジ。全6種。

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