これから行くかもしれない展覧会|URL変更

これから行くかもしれない展覧会|URL変更

「これから行くかもしれない展覧会」のURLを変更しました。
新URL:(2022/08/28〜)
https://paragraph.jp/korekaraiku/

これまでブログ内に個別の記事として投稿してきましたが、今後は専用/固定ページで更新します。

最新情報に更新の際、古い情報は消去せず、のちにアーカイブとしてブログに残します。

記事の更新を追ってくださっている方への利便性を高めるため、またネット上で記事を見つけやすくするため、上記のように変更することにしました。古い記事へのブックマークなどで更新確認をされている方は、今後上記URLへのブックマークをお願いします。Twitterでの告知もこれまで通り続けていきます。

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展覧会巡回の記録(#gbiyori):
2022〜Instagram Stories2010~2021展覧会日和(2008〜2011)
 
──これまでの「これから行くかもしれない展覧会」

これから行くかもしれない展覧会[2022・8/9〜]

これから行くかもしれない展覧会[2022・8/9〜]

グラフィックデザイナーの目線で主に東京近郊の「行くかもしれない」、気になる作家の個展や企画展を毎回ピックアップしています。この記事は、2022年8〜9月に開催の展示情報のアーカイブです(最新の情報は、これから行くかもしれない展覧会・新URLをご覧ください)。会場により、事前予約や休業日などの決まり事が設けられている場合があるのでご注意ください。地域ごとの感染状況に従い無理のない行動をお勧めします。なお、表示されている最寄駅は、筆者の自宅からのアクセスのしやすさに基づいて選ばれています。記事末尾の[メモ]は、あまり日記を残さない筆者の月々の日常の記録や備忘録、エッセイです。今月は、話題のAIお絵かきについて。[22/08/25更新]
 
これから行くかもしれない展覧会・新URL
https://paragraph.jp/korekaraiku/
 

李禹煥
2022年8月10日[水]―11月7日[月]
国立新美術館(東京・乃木坂)
「もの派」の美術家。1970年以降の絵画がすごく好き。

阪本トクロウ 特集 展
2022年8月15日[月]―8月29日[月]
ギャラリー桜の木(東京・銀座)
初期の作品から新作まで約20作を展示。

秋永 悠『つくろう!ピザ』絵本原画展
2022年8月24日[水]―8月30日[火]
神保町ブックハウスカフェ・ギャラリーこまどり(東京・神保町)
デザインに関わった絵本の待望の原画展。グッズなど楽しさがいっぱい。

二次元派
2022年8月24日[水]―10月1日[土]*日月祝休
N&A Art SITE(東京・中目黒)
うわー、完全に新世代のアーティストによる展示。

武田鉄平 近作展
2022年8月27日[土]―9月24日[土]
MAHO KUBOTA GALLERY(東京・外苑前)
久々の新作展。ほぼ日でインタビューも。

pum 1st Solo Exhibition「MORNING」
2022年8月30日[火]―9月11日[火]
CLOUDS GALLERY+COFFEE(東京・高円寺)
最近流行りの画風の中に、時折感情や表情が見える。

市村譲個展「On the Shelf」
2022年9月9日[金]―9月14日[水]
OPA Gallery(東京・表参道)
ミルトン・グレイザーとか好きな画家のエッセンスがちらほら。作家のサイト。

安西水丸の絵と言葉展『一本の水平線2022』
2022年9月12日[月]―10月1日[土]
ギャラリー山陽堂(東京・表参道)
数万枚の絵から厳選した新作をジークレー版画で。カッコいい。憧れ。

ミロコマチコ 個展「波めぐり」
2022年9月15日[木]―10月3日[月]
URESICA(東京・西荻窪)
自分とは対極にある作家の絵だから観ておこうと思う。

菊野友美個展「アンとりんごとお砂糖と」
2022年9月16日[金]―9月21日[水]
OPA Gallery(東京・表参道)
絵のタッチと世界の切り取り方にセンスを感じる。作家のInstagram

おりょうりえほん展
2022年9月16日[金]―9月21日[水]
HB Gallery(東京・表参道)
クックパッドとのコラボによる食育冊子絵本。市販の「絵本」との違いを考える。

坂内拓「border」
2022年9月17日[土]―10月2日[日]
デッサン|dessin(東京・中目黒)
いつもの切り絵/コラージュとは少し違った手法の新作。

フルーツバスケットの「今、売れてます!」展
2022年9月23日[金]―10月6日[木]
神田ポート(東京・神保町)
吉丸睦&よシまるシン、多田玲子&下平晃道、2組のクリエイター夫婦によるユニット。

[メモ]

最近、話題のAIお絵かきについて。Discordで広まったMidjourneyほかに続いて、Stable Diffusionがオープンソース化され、気軽に画像が作れるようになりました。複雑な呪文(プロンプト)はまだ試していませんが、適当なバンドやグループ名を入れて楽しんでいます。

U2

MORNING MUSUME (13期がいる!)

MONGOL 800

 
誰かが新しい画像を読み込ませているからか、少しずつクオリティが上がっている気がするんですよね。U2は、1枚めが昨日、2枚目が今日。最終的には本物に限りなく近づいていくんでしょうか。

呪文を複雑化させ、絵がこれ以上洗練されていったとしても、既存のビジュアルデータベースを利用する限り、いずれその行く手には「著作権」という壁が立ちはだかってくるはず(U2も結局アントン・コービンのイメージの借り物だといえるし)。

へっぽこでも、与えられた手と脳のテクノロジーを信じて、これからも自分に向けて見えないプロンプトを命令する日々が続いていくのか、はたまた……。
 

>>これから行くかもしれない展覧会[2022・7~]
 

展覧会巡回の記録(#gbiyori):
2022〜Instagram Stories2010~2021展覧会日和(2008〜2011)
 
──これまでの「これから行くかもしれない展覧会」

これから行くかもしれない展覧会[2022・7~]

これから行くかもしれない展覧会[2022・7~]

お知らせ/「これから行くかもしれない展覧会」の専用ページを設けました。最新の更新と詳細は以下からご覧ください。
https://paragraph.jp/korekaraiku/
https://paragraph.jp/2022/08/korekaraiku-moved/
 

グラフィックデザイナーの目線で主に東京近郊の「行くかもしれない」、気になる作家の個展や企画展を毎回ピックアップしています。今回は、2022年7月に開催予定の展示をまとめました。会場により、事前予約や休業日などの決まり事が設けられている場合があるのでご注意ください。地域ごとの感染状況、自治体の要請などに従い無理のない行動をお勧めします。なお、表示されている最寄駅は、筆者の自宅からのアクセスのしやすさに基づいて選ばれています。記事末尾の[メモ]は、あまり日記を残さない筆者の月々の日常の記録や備忘録、エッセイです。今月は、身体も心も多忙につきお休みします。

 
BRIAN ENO AMBIENT KYOTO
2022年6月3日[金]―8月21日[日]
京都中央信用金庫 旧厚生センター(京都・京都)
BRIAN ENO AMBIENT TOKYO、やらないかな〜、きっとやるはず、という願いを込めて。

復帰50年記念 沖縄の美
2022年6月23日[木]―8月21日[日]
日本民藝館(東京・駒場東大前)
復帰50年を、ドラマ脚本のあら探しなどに惑わされず、静かな気持ちで受け止めたい。

2022イタリア・ボローニャ国際絵本原画展
2022年6月25日[土]―8月7日[日]
板橋区立美術館(東京・西高島平)
様々な国からの受賞作品。音楽と違ってグローバルな特定の傾向に染まっていない。

ルートヴィヒ美術館展
2022年6月29日[水]―9月26日[月]
国立新美術館(東京・乃木坂)
前衛〜ポップ・アート寄りの現代美術コレクションを展示。

高 妍(ガオイェン)個展「砂糖と葡萄柚」- Sugar and Grapefruit –
2022年7月8日[金]―7月31日[日]*火水木休
ブックギャラリーポポタム(東京・目白)
漫画『緑の歌』や村上春樹の表紙などで、国内でもよく知られる台湾の画家。

「文芸雑誌からZINEへ」-古今同ZINE誌-
2022年7月16日[土]―8月28日[日]
山梨県立文学館(山梨・甲府)
文芸同人誌とZINEを並べる発想が面白い。ZINEは山梨のものが中心?

特別展アリス― へんてこりん、へんてこりんな世界 ―
2022年7月16日[土]―10月10日[月・祝]
森アーツセンターギャラリー(東京・六本木)
仕事で少し『アリス』に触れる機会があったので。非常にドラッギーな物語だと思う。

ジャン・プルーヴェ展 椅子から建築まで
2022年7月16日[土]―10月16日[日]
東京都現代美術館(東京・清澄白河)
椅子が有名だが、今回は「構築家」──建築家としての彼にも光を当てた展示。

HIRABAYASHI KANO EXHIBITION 日常御膳
2022年8月4日[木]―8月9日[火]
にじ画廊(東京・吉祥寺)
平林香乃さんの個展。食べ物や暮らしの道具。涼しげな絵でとても美味しそう。

[メモ]

しなもん[下山ワタル]初個展「ぼくは ぼく」@ムッチーズカフェ(西荻窪)。多くの方々にご覧いただき、無事に終了しました。ありがとうございました。

お礼のメッセージを後日、しなもん公式サイトへ投稿します。また、早々に満員御礼となったトークイベントに関しても、ダイジェスト版を公式サイトに公開する予定です。
 

 

今回のメモは、身体も心も多忙のためお休みします。ちょうど個展が終わったタイミングで全国のコロナ感染者数も再び急増してきました。自分の尺度で、焦らず急がず。それと、投票済証はなるべくもらっておくといいですよ。
 

>>これから行くかもしれない展覧会[2022・6~]

これから行くかもしれない展覧会[2022・6~]

これから行くかもしれない展覧会[2022・6~]

グラフィックデザイナーの目線で主に東京近郊の「行くかもしれない」、気になる作家の個展や企画展を毎回ピックアップしています。今回は、2022年6月に開催予定の展示をまとめました。会場により、事前予約や休業日などの決まり事が設けられている場合があるのでご注意ください。なお、表示されている最寄駅は、筆者の自宅からのアクセスのしやすさに基づいて選ばれています。記事末尾の[メモ]は、あまり日記を残さない筆者の月々の日常の記録や備忘録、エッセイです。今月は、しなもん[下山ワタル]名義での初の個展「ぼくは ぼく」について。

 
国立西洋美術館リニューアルオープン記念 自然と人とのダイアローグ
2022年4月22日[金]―9月11日[日]
国立西洋美術館(東京・上野)
モネやゴッホと、リヒターが共存するところが面白そう。

写真と絵画−セザンヌより 柴田敏雄と鈴木理策
2022年4月29日[金・祝]―7月10日[日]
アーティゾン美術館(東京・東京)
近代絵画に共通する造形思考を持つ二人の写真家の「ジャム・セッション」。

ゲルハルト・リヒター展
2022年6月7日[火]―10月2日[日]
東京国立近代美術館(東京・竹橋)
日本で16年ぶり、東京では初の美術館個展。ホロコーストが主題の「ビルケナウ」も。

SAINT LAURENT SELF 07 MAGNUM PHOTOS TAKASHI HOMMA TOKYO
CURATED BY ANTHONY VACCARELLO

2022年6月9日[木]―6月12日[日]
渋谷区立宮下公園 芝生ひろば(東京・渋谷)
世界6都市で同時開催される写真展。東京はホンマタカシ。

長場雄 PINK NUDE
2022年6月10日[金]―7月24日[日]
Lurf MUSEUM(東京・代官山)
代官山に出来た新しいアートスペースでの初個展。グッズ多数。

高橋潤個展「ストラクチャー」
2022年6月14日[火]―6月19日[日]
ギャラリールモンド(東京・原宿)
いまどきのイラストレーターだと思う。英語テキストの仕事のタッチも良い。

IZUMI SHIOKAWA PEN, PENCIL, PEOPLE, ANIMALS AND PLANTS
2022年6月14日[火]―6月26日[日]
ユトレヒト(東京・明治神宮前)
塩川いづみさん。昔から好きなイラストレーター。作品集出版記念。

しなもん[下山ワタル]初個展「ぼくは ぼく」
2022年6月24日[金]―7月5日[火]
ムッチーズカフェ(東京・西荻窪)
イラストレーターとして初の個展。『のはらうた』を描いた作品の展示など。

[メモ]

初めての個展を開くことになりました。他の展覧会とここで同列に扱うのが長年の夢でした。

しなもん[下山ワタル]初個展
「ぼくは ぼく」

2022年6月24日(土)─ 7月5日(火)
ムッチーズカフェ[東京・西荻窪]
11:00〜19:00(L.O 〜18:30)
定休日=水・木
*カフェでの展示につきワンオーダーをお願い致します
トークイベント:7月2日(土)14:00〜
 

 
くどうなおこさんの詩集『のはらうた』をカラフルに描いた詩画集『ぼくは ぼく』(品門堂本舗)の刊行記念展です。もともとは、昨年1月に行う予定でしたが、コロナのため延期。ムッチーズカフェのスタッフ(むっち&まどか)がぼくの思いを受け止めてくれて、今回の個展が実現することになりました。

詩画集からの作品に、一部新作(未発表作+描き下ろしの新作)をプラス。絵本カフェでの開催にちなんで、これまでにデザインで関わった絵本を閲覧できる小さなコーナーも設けます。

7月2日(土)のトークイベントでは、ぼくの「しなもん」名義での活動の話などに加えて、ゲストに絵本編集者・東沢亜紀子さんをお招きして「絵本とデザイン」などについてもお話しします。

公式サイト
https://www.cinnamon.buzz

個展に関する最新情報は、>Exhibition のページをご覧ください。

各種SNSリンク集
https://potofu.me/cinnamon
 

>>これから行くかもしれない展覧会[2022・4/5~]

これから行くかもしれない展覧会[2022・4/5~]

これから行くかもしれない展覧会[2022・4/5~]

グラフィックデザイナーの目線で主に東京近郊の「行くかもしれない」、気になる作家の個展や企画展を毎回ピックアップしています。今回は、2022年4〜5月に開催予定の展示をまとめました。会場により、事前予約や休業日などの決まり事が設けられている場合があるのでご注意ください。なお、表示されている最寄駅は、筆者の自宅からのアクセスのしやすさに基づいて選ばれています。記事末尾の[メモ]は、あまり日記を残さない筆者の月々の日常の記録や備忘録、エッセイです。今月は、「終わらない」ということについて。

 
福原優太個展「ガーデン」
2022年4月1日[金]―5月8日[日]
下北沢アーツ(東京・下北沢)
下北沢に初の現代美術ギャラリー開設。東京多摩や下北沢の緑を描く画家の展示。

ミロコマチコ展「うみまとう」
2022年4月5日[火]―5月23日[月]
クリエイションギャラリーG8(東京・新橋)
横須賀美術館までは行けなかったけど、こちらはなんとか。

新納翔写真展「PETALOPOLIS」
2022年4月9日[土]―4月26日[火]
BOOK AND SON(東京・学芸大学)
写真による都市の解釈が面白い。『async』やTDRに通じる感覚も。

ヨシタケシンスケ展かもしれない
2022年4月9日[土]―7月3日[日]
世田谷文学館(東京・芦花公園)
佐藤雅彦以降の図解感覚が面白いと思う。初の大規模個展。

オサムグッズ45周年展
2022年4月12日[火]―5月22日[日]
パレットクラブ(東京・築地)
原田治さんの絵はデザインだということが改めて伝わる展示。昔の雑誌記事も。

Life in Art フィリップ・ワイズベッカー「HANDMADE ハンドメイド」展
2022年4月22日[金]―6月26日[日]
ATELIER MUJI GINZA(東京・銀座)
5月から全国のMUJI BOOKSで販売される作品集『ホモ・ファーベル』からの展示。

コジコジ万博
2022年4月23日[土]―7月10日[日]
PLAY! MUSEUM(東京・立川)
PLAY!MUSEUM、あれだけ話題なのにまだ行ったことがなかった。

チャンジンウェン「記憶容器」
2022年4月26日[火]―5月1日[日]
Spiral Garden(スパイラル)(東京・表参道)
台湾出身の作家。家族や親しい人から遠ざけられた孤独感・疎外感を表現。

Chim↑Pom from Smappa!Group 個展「Chim↑Pom from Smappa!Group」
2022年4月27日[水]―6月4日[土]
ANOMALY(東京・天王洲アイル)
改名のお知らせ後、初の個展。スーパーラット、《性欲電気変換装置エロキテル》の新作など。

ゴールデンカムイ展
2022年4月28日[木]―6月26日[日]
Gallery AaMo(東京・水道橋)
物語完結のこのタイミングで。イラストのほか、作中に登場した民具なども展示。

写真と絵画−セザンヌより 柴田敏雄と鈴木理策
2022年4月29日[金・祝]―7月10日[日]
アーティゾン美術館(東京・東京)
近代絵画に共通する造形思考を持つ二人の写真家の展示。これは観たい。

Chim↑Pom from Smappa!Group「いつのことだか思いだしてごらん」
2022年4月30日[土]―5月29日[日]
無人島プロダクション(東京・菊川)
未完の作品、未見の作品、制作素材などを集めた回顧展。

ミロコマチコ個展「波めくり」
2022年5月13日[金]―5月18日[水]
HB Gallery(東京・表参道)
HBでは観たことなかった気がするミロコさんの展示。
 

[メモ]

最近、「終わらない」ということについてよく考えます。

今年で3年目に突入したコロナ禍は、ひとつのウイルスが廃れても新たな変異株が出現し、このまま終わらずに続いていくのではないか。緊急事態宣言やまん延防止措置が終わっても、完全にコロナが明けたといえるタイミングは来ない。子どもたちはこのまま学校や日常でマスクを装着し続ける。自分も含む多くの貧しい人々は外出の意欲を失い、消費意欲は下がり、収入も以前の状況までには戻らず、このままコロナの世界にずっと取り残されてしまうのではないだろうか、とか。「失われた20年(改め30年)」もこのまま無期限に延長され、政権の長期化により悪事は常に見逃され続け、ウクライナとロシアの戦争もいつまでも終わらない。……悪いことばかり考えてしまいます。

「コロナが落ち着いたら(なくなったら)ゆっくり会おうね」──2年前くらいまで、電話やメールでしかやりとりできない人との別れの挨拶の常套句でした。でも、いまになって思うのです。コロナが落ち着く(なくなる)ことなんて、当分、いや、下手するとぼくが生きている間、もうずっと来ないのではないか、とも。

悲しんでいるばかりではなく、もうこの「終わらない」世界に自分なりの何かを見つけて生きていくしかないな、と。そう思いながら、毎日新しいことに向かって少しずつコマを進めています。それはそうと、BTSのニューアルバムといい、小沢健二の2年越しの大型コンサートといい、今年の6月は面白そうなイベントが集中していますよね〜……。
 

久しぶりにこのサイトのトップページの構成を少しだけ見直して、これまでの仕事にアクセスしやすくしました(ずっと止まったままだったスライダーも復活)。最近の仕事もWorksに追加しました。
 

>>これから行くかもしれない展覧会[2022・2/3~]